『ラジレキ 〜りーとん・そっしーのラジオ歴史小話〜』 〜歴史 × ビジネス × 雑談ネタ × ゆるさ〜 意外な組み合わせを、"歴史フリーク" りーとんと、"頑張るマン" そっしーの二人が織りなす、ゆるく聞きやすく、時に痛快に展開するポッドキャスト(Podcast)番組。 難しい!と感じる歴史のハナシも、身近なものと組み合わせてくれると思わず誰かとシェアしたくなるから不思議です。 ゆる~く、かるく、やわらかく、皆さんの耳に♪
New
-
1017_曹操からの贈り物がキッカケか?荀彧の死にまつわる不審な話
当時まだ弱小の曹操に仕えて、後方支援や叱咤激励・人材発掘など多彩なサポートをした荀彧でしたが、その最後には不審な点がありました。『後漢書』や『魏氏春秋』で語られる荀彧の非業の死にあった背景とは何か。ご質問・応援コメントはこちらから:https://forms.gle/GuC45eyq4vKTA6Ux8
聴く2026.02.20 / 0:14:21 -
1016_三国志の英雄・曹操に仕えた「王佐の才」荀彧
りーとんが三国志のDVDボックスを買って三国志熱が高まっている!そんな中、今回紹介するのは荀彧(じゅんいく)という人物。まだ弱小だった曹操に仕えた荀彧は先見の明がある人物でした。ご質問・応援コメントはこちらから:https://forms.gle/GuC45eyq4vKTA6Ux8
聴く2026.02.17 / 0:13:55 -
1015_「負け犬ニクソン」からの大逆転。奇跡を起こした地道な努力
アメリカ第37代大統領ニクソン。ニクソンショックやウォーターゲート事件など何となく印象の宜しくない大統領ですが、そんな彼は再起を果たした人物なのです。一度の失敗で終わらない、再チャレンジの認められる社会になって欲しいですね。ご質問・応援コメントはこちらから:https://forms.gle/GuC45eyq4vKTA6Ux8
聴く2026.02.13 / 0:14:02 -
1014_皇帝でも謝る「罪己詔(ざいきしょう)」昔から変わらない謝罪の形式
何か間違いや失敗があったら謝罪するっていうのが大事ですね。昔から謝罪するときには「自責」を念頭におかないと炎上するっていうのは人間社会の常のようです。ご質問・応援コメントはこちらから:https://forms.gle/GuC45eyq4vKTA6Ux8
聴く2026.02.10 / 0:11:22 -
1013_聖歌隊と奨学金が育んだ「歌曲の王」シューベルト
寝るときにもメガネをかけてたシューベルト。18世紀末から19世紀前半を31年という短い生涯で駆け抜けた「歌曲の王」。けして裕福ではなかった家庭から時代を代表する音楽家が誕生した背景に触れています。ご質問・応援コメントはこちらから:https://forms.gle/GuC45eyq4vKTA6Ux8
聴く2026.02.06 / 0:13:27 -
1012_神童モーツァルトの自己認知。作曲で直面した天才なりの苦労
神童として名を馳せているモーツァルト。しかし彼の自己認知は必ずしもそうではなく「練習したら誰でもできるよ、こんなん」といった感じ。そんな厭味ったらしいモーツァルトでも作曲には苦労したようです。ご質問・応援コメントはこちらから:https://forms.gle/GuC45eyq4vKTA6Ux8
聴く2026.02.03 / 0:13:44 -
1011_権威に抗うベートヴェン!頑固な芸術家はナポレオンにも皇族にも屈しない
偉大な音楽家として名を残しているベートーヴェンですが、プライドや意地の強さも超一級。同時代人が残した数々の証言(いちぶ誇張もある?)から読み取るベートーヴェンの人となりをご紹介。ご質問・応援コメントはこちらから:https://forms.gle/GuC45eyq4vKTA6Ux8
聴く2026.01.30 / 0:14:18 -
1010_楽聖ベートヴェン!フランス革命と同時代を生きた情熱の芸術家
小学生でも知っている抜群の知名度を誇るにも関わらず、ここまでラジレキでの登場がなかったベートーヴェン。フランス革命と同時期を過ごした人物のエピソードをご紹介。ご質問・応援コメントはこちらから:https://forms.gle/GuC45eyq4vKTA6Ux8
聴く2026.01.27 / 0:11:26
この番組のパーソナリティ
![]()
りーとん
歴史フリーク
![]()
そっしー
頑張るマン
他のオススメ番組
Other Channels

PROPO.FM は、人々の心に残るポッドキャストを世の中に届けるサービスです。ビジネスからアートまで、声の力を探求し、驚き・感動・優しさを紡ぎ、時間と空間を越えて、社会に新しいつながりを広げます。