『ラジレキ 〜りーとん・そっしーのラジオ歴史小話〜』 〜歴史 × ビジネス × 雑談ネタ × ゆるさ〜 意外な組み合わせを、"歴史フリーク" りーとんと、"頑張るマン" そっしーの二人が織りなす、ゆるく聞きやすく、時に痛快に展開するポッドキャスト(Podcast)番組。 難しい!と感じる歴史のハナシも、身近なものと組み合わせてくれると思わず誰かとシェアしたくなるから不思議です。 ゆる~く、かるく、やわらかく、皆さんの耳に♪
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1011_権威に抗うベートヴェン!頑固な芸術家はナポレオンにも皇族にも屈しない
偉大な音楽家として名を残しているベートーヴェンですが、プライドや意地の強さも超一級。同時代人が残した数々の証言(いちぶ誇張もある?)から読み取るベートーヴェンの人となりをご紹介。ご質問・応援コメントはこちらから:https://forms.gle/GuC45eyq4vKTA6Ux8
聴く2026.01.30 / 0:14:18 -
1010_楽聖ベートヴェン!フランス革命と同時代を生きた情熱の芸術家
小学生でも知っている抜群の知名度を誇るにも関わらず、ここまでラジレキでの登場がなかったベートーヴェン。フランス革命と同時期を過ごした人物のエピソードをご紹介。ご質問・応援コメントはこちらから:https://forms.gle/GuC45eyq4vKTA6Ux8
聴く2026.01.27 / 0:11:26 -
1009_三国志演義における諸葛孔明の必殺技?周瑜と王朗の「憤死」
中国史では憤死が良く出てきます。そのためか小説の三国志演義では、諸葛孔明の必殺技のように使われている。なぜ、中国史で憤死が良く出てくるのかも含めて語ります。ご質問・応援コメントはこちらから:https://forms.gle/GuC45eyq4vKTA6Ux8
聴く2026.01.23 / 0:13:46 -
1008_日本史・世界史における「憤死」事例紹介!ナポレオンの流刑地での鬱屈など
「憤死」した日本史・世界史の人々を取り上げます。日本史では、憤死は、崇徳上皇・早良親王・菅原道真といった怨霊となった方々とリンクします。世界史ではカノッサの屈辱を与えた側のグレゴリウス7世が逆襲にあってるんですよね。ご質問・応援コメントはこちらから:https://forms.gle/GuC45eyq4vKTA6Ux8
聴く2026.01.20 / 0:11:21 -
1007_新選組の終焉と近藤勇・土方歳三・沖田総司の三者三様の死に様
刑死した近藤、戦死した土方、病死した沖田の三者三様の死に様が、コンテンツとしての新選組に与えた影響を語ります。ご質問・応援コメントはこちらから:https://forms.gle/GuC45eyq4vKTA6Ux8
聴く2026.01.16 / 0:14:20 -
1006_りーとんが「新選組コンテンツ」に苦手意識がある理由
幕末の大人気コンテンツである「新選組」。しかし、このラジレキでの登場頻度は少ない気が。その背景にりーとんが持っていた苦手意識があったのです。ご質問・応援コメントはこちらから:https://forms.gle/GuC45eyq4vKTA6Ux8
聴く2026.01.13 / 0:09:30 -
1005_ナポレオンに「プロイセンの雌豹」と評された王妃ルイーゼ
ヨーロッパの国際秩序を再編しようと精力的な動きを見せているナポレオン。そのナポレオンと対峙したプロイセン王妃ルイーゼのお話。ご質問・応援コメントはこちらから:https://forms.gle/GuC45eyq4vKTA6Ux8
聴く2026.01.09 / 0:11:07 -
1004_中華パワーの変容。宋と遼が結んだ「澶淵の盟」とその意外な効用
10世紀から11世紀にかけての中国は宋王朝の時代。軍事的には弱体だったこの宋は、北方の遼に勝つことができませんでした。和平条約がもたらした意外な効用とは何だったのでしょう。ご質問・応援コメントはこちらから:https://forms.gle/GuC45eyq4vKTA6Ux8
聴く2026.01.06 / 0:14:03
この番組のパーソナリティ
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りーとん
歴史フリーク
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そっしー
頑張るマン
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