長年AIシステム開発に取り組んできたdottが、案件契約のリアルを語ります。通常のITシステムと異なり、100%の精度を保証できないAI。その不確実性をいかに顧客へ納得してもらうかが、AI案件の最大の壁となるようです。
業界では「理解がない顧客はリスクだから契約しない方がいい」という声も聞かれますが、浅井は異を唱えます。浅井が考える、困っている現場を救うために開発会社がとるべきスタンスとは。
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PROPOTYPE - プロポタイプ
「PROPOTYPE」は、音声編集システム への 100の新機能リリースまでの過程をお届けする 開発連動型ポッドキャスト、になるはずだった番組です。なぜか、1つも開発は進みません。 気がつけば、プロトタイプ開発を得意とする dott の実験レポート的トークしかしていません。今日も進捗は順調です。
https://thedott.io/この番組のパーソナリティ

浅井渉
代表取締役

曽志崎寛人
PROPO.FM の発起人
最近のエピソード
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2026.08.17
epi.263: 「AIは敵?」高校生の本音とオープンキャンパスで起きた変化
今回のテーマは「オープンキャンパスで高校生とAIの話をした」。専門学校のオープンキャンパスに登壇した浅井が、高校生のリアルなAI観について語ります。日常的にチャッピー(ChatGPT)を使いこなす一方で、「AIは敵だ」とネガティブな印象を抱く高校生たち。その背景にあった意外な理由とは?さらに座談会や体験授業を通して、ド緊張していた高校生が見せた変化と、現場で浅井が実感したAIの可能性を紐解きます。dottとして感じたIT業界の未来と、人材育成へのヒントが詰まったエピソードです。ぜひお聴きください!エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。https://propo.fm/propotype/263
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2026.08.10
epi.262: 浅井が覚悟を込めた新評価制度の裏側。2026夏のdott甲子園・後編
今回のテーマは「甲子園2026裏話とdott STAR」。仙台で開催された全社イベント「dott甲子園」の裏側と、新たに導入された新評価制度「dott STAR」について語り合います。AIツールが普及し「1人で進めた方が早い」時代において、あえてチームで知恵を出し合う本質的な価値とは何なのか。さらに、一見良好に見える組織文化の陰に潜む課題や、もともと評価制度に慎重だった浅井が覚悟を決めて変革に踏み切った背景について、曽志崎とともに紐解きます。現状維持に満足せず変化を選ぶdottのリアルな裏側に迫ります。ぜひお聴きください!エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。https://propo.fm/propotype/262
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2026.08.03
epi.261: ドラゴン桜ならぬ「dott桜」開講!? 2026夏のdott甲子園・前編
今回のテーマは「dott甲子園2026開催」。年に2回、全社員が一堂に会する恒例イベントが今年も仙台で開催されました。今回のテーマは「教育」。『ドラゴン桜』になぞらえた社内研修「dott桜」を通して、開発と教育の両軸を持つdottならではの体験型プログラムが実施されました。エンジニアのキャリアにおける柔軟性を育む狙いや、職種を超えたチーム構築の裏にあった真意について、浅井と曽志崎が熱く語り合います。最後に勝敗を分けたポイントとは?ぜひお聴きください。エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。https://propo.fm/propotype/261
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