PROPOTYPE - プロポタイプ by dott

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  • epi.131: ホイクタスリニューアル!「保育×IT」で保育はもっと楽しくなる!?

    「みんなの保育の知恵袋」のキャッチコピーのもと、保育業界で頑張る皆さんのために開発されたdott の自社サービス「ホイクタス」。リリースから2年を迎えたタイミングで大きくリニューアルされました。実際に現場で起きた困りごとに対してアドバイスをもらえる場でしたが、今回のリニューアルではユーザー同士がさらに気軽に相談できるサービスになったようです。つながりがより強く感じられ、もっと感情に寄り添った交流が可能になった、新しいホイクタス。もはや、情報を蓄積していくデータベースだけではない、温かい交流の場に生まれ変わりました。曽志崎も大絶賛の今回のリニューアルにかけた、浅井の思いと技術的な工夫、ホイクタスを軸にしたこれからの展望について語ります。 ホイクタス https://hoikutasu.com/ホイクタスリリース時のエピソードはこちら https://propo.fm/propotype/69『#保育士1000人数珠繋ぎの旅』のエピソードはこちら https://propo.fm/propotype/107

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  • epi.130: dott インターン4期目。経営層が関与しない制度運用、続けてみたらこうなった!

    毎年恒例となったdott のインターンが開始。採用から運用まで浅井が一切関与せず、1期生が自主的に取り仕切っているところが特徴です。打ち上げで「dott 最高!」という言葉が飛び出るほど好評だったインターン制度。成功の喜びはもちろんのこと、浅井の手を離れたところで運用された制度だったからこそ見えた嬉しさがあったようです。会社のリソースを提供する以上、一般的には何かしらのリターンを期待するものですが、浅井の思惑はあえて現場に伝えないようにしているとのこと。dott インターンに込められた狙いと、経営層から離れて運用を継続することで新たに生まれた価値とは。エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。https://propo.fm/propotype/130

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  • epi.129:「昭和のコミュニケーション術」なんて言わせない!浅井、久しぶりの会食へ。

    顔を突き合わせて意見を交わし、時には「ちょっと飲みに行きましょう!」の一言でぐっと距離を縮めることができなくなったコロナ禍。浅井は久しぶりにdottのお客様と会食へ出かけた際、改めて「会って話すこと」の価値を見出したといいます。リモートで顔合わせや打ち合わせをし、そのまま仕事を進めることもできてしまう昨今ですが、先の会食では青写真になるより前の「夢」を語る場になったこと、またその空気感が心地よかったようです。一方で、「これはリモートでも全く問題ない」と感じた事例も。リアルとリモートを上手に使い分ける、ポストコロナのコミュニケーション術のヒントとは。エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。https://propo.fm/propotype/129

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  • epi.128: ととのいました! dottの長期育休制度

    長期育休取得者の第1号が誕生したというdott。今回取得を希望したのはエンジニアの男性社員です。代表の浅井と社労士、そして当事者となる社員本人にも協力してもらい、業務との関わり方や給与面の不安をカバーできる仕組みを構築。後に続く社員も気軽に取得できるような、ロールモデルとなる制度ができあがったといいます。人材不足で「育休どころじゃない」と考えている中小企業にこそ、むしろ前向きに導入を検討してほしいと語る浅井。そのメッセージに込められた、会社づくりへの想いとは。エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。https://propo.fm/propotype/128

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  • epi.127: dottのバズり王の投稿から見えた、現代の労働観の多様性

    若手社員がMacの復旧作業のために有給休暇を使おうとしたところ、「それは仕事だよね?」と社員総出で却下するという出来事があったdott。さまざまなバズツイートを生み出す通称「dott のバズり王」がその話を投稿したところ、なんと11万以上の「いいね」がついたそうです。一方、投稿の真意とは異なるネガティブなリプライも一部あったとか。しかし、代表の浅井はそれをバッシングとは捉えず、リプライに隠された価値観を読み解いていきます。「辞める理由が無い会社作り」を目指す経営者が見た、現代日本の労働観とは。参考記事:「働くことは苦しみか、喜びか。労働観の歴史的変化を読み解く」https://www.worksight.jp/issues/1799.htmlエピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。https://propo.fm/propotype/127

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  • epi.126: 浅井が唯一継続する「接待」とは?リモートワーク中心企業が大切にすること

    一般的に「接待」といえば、会社がお客様に対しておもてなしをすること。dottは対外的な接待はしていないものの、実は浅井が唯一継続している接待があるといいます。それは、全国で働く社員が一堂に会する「dott I/O」。企画運営を浅井が行い、社員とその家族をもてなすという力の入れよう。毎年、社員の居住地域から多数決で開催地を決定しており、今年は九州博多で行われるとのことです。リモートワーク中心の企業にとって、顔を突き合わせて話すことや、リアルだからこそ伝わる機微の大切さを語る浅井。浅井が考える経営者としての社員との向き合い方とは。エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。https://propo.fm/propotype/126

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  • epi.125: ホイクタスとの最強タッグなるか?保育園向け業務システム、作り始めました

    保育園の連絡帳や登園・降園の管理もDX化が進む中、保育園の業務システムを新たに作り始めたというdott。すでにリリースしている「ホイクタス」とは別でも、ちょっと関連しているといいます。保育園の業務システムは、他社から高性能で利用料もリーズナブルな素晴らしいものがすでに提供されており、浅井もすっかりファンになってしまったというほどの完成度。dottが開発している新業務システムは、一見それに劣るシンプルな機能しか実装しないものの、なんと「ホイクタス」へとつながる道筋が見えているといいます。絶賛子育て中の曽志崎もうなる、保育の質を向上させる浅井の思惑と、新しいプロジェクトにかける想いとは。 関連エピソード:「 ホイクタス『#保育士1000人数珠繋ぎの旅』カッコつけずに泥臭く。」https://propo.fm/propotype/107エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。https://propo.fm/propotype/125

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  • epi.124: 上手に使って急成長!助成金事業始めました

    東京都中小企業振興公社が公募した「新製品・新技術開発助成事業」に採択されたというdott。他の採択企業の事業内容を見てみると興味深いものが多く、助成金の在り方や公社の職員についてかなり印象が変わったようです。積極的に使うことで資金面の負担が減り、事業にもブーストをかけることができると確信した浅井。採択までの道のりはとてもいい経験になったといいます。申請書類作成の大変さから諦めてしまう企業も多いという助成金事業。忙しい中でも採択される書類を作成するための工夫についても話します。 関連URL:「新製品・新技術開発助成事業 採択企業一覧」https://www.tokyo-kosha.or.jp/support/josei/kigyo/rmepal000000dudd-att/r4shinseihin_2.pdfエピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。https://propo.fm/propotype/124

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PROPOTYPE - プロポタイプ

PROPOTYPE - プロポタイプ

「PROPOTYPE」は、音声編集システム への 100の新機能リリースまでの過程をお届けする 開発連動型ポッドキャスト、になるはずだった番組です。なぜか、1つも開発は進みません。 気がつけば、プロトタイプ開発を得意とする dott の実験レポート的トークしかしていません。今日も進捗は順調です。

https://thedott.io/

この番組のパーソナリティ

浅井渉

浅井渉

代表取締役

会社のメンバーが個性的すぎて自分の無個性に悩む系社長。dottの窓口で、猫と暮らしている。

https://note.com/dottasai

曽志崎寛人

曽志崎寛人

PROPO.FM の発起人

ポッドキャストばかり作っている、PROPO.FMの中の人。

https://propo.fm

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