PROPOTYPE - プロポタイプ by dott

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  • epi.102: 「ふきだしbot」に見る、健全なクリエイティブへの向き合い方

    dott のとあるメンバーが作ったという「ふきだしbot」。Slack上で簡単にアスキーアート(※記号や文字を並べて作るイラスト)のふきだしを作成できるというbotですが、会社としてのプロジェクトではなく、メンバーが自発的に開発したものだそうです。一見おふざけ的な開発ですが、その根底にはdott のクリエイティブに対するポジティブな姿勢がありました。曽志崎が「とても健全!」と評した、dott のものづくり文化とは?エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。https://propo.fm/propotype/102

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  • epi.101: 未来のエンジニアを考える。3期目を迎えたdott のインターン制度

    dott のインターン制度は、前期生が新規生のメンターを務めるというシステム。現在第3期生を迎えています。「エンジニアにとって、最初の1社目というのは大切なもの。健全な会社で楽しく働くことを知って欲しい」と話す浅井。積極的にインターン生を雇いたいと思っていても、煩雑な手間がかかるため踏み込めない企業も多いなか、浅井や役員の手を離れ、社員や前期インターン生が現在のインターン生のサポートを行うシステムはどのように構築したのでしょうか? ヒントは浅井と社員の普段のコミュニケーションにありました。エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。https://propo.fm/propotype/101

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  • epi.100: 地方企業にとってのDX

    コロナ禍で企業のIT化がさらに加速する中、日本でもよく聞かれるようになったのがDX。DXについての経験が少ない企業がDXを扱うようになってきました。情報も人材も豊富でスピード感のある首都圏に比べて、地方企業がこれからDXに取り組むハードルはかなり高いといいます。そこで地方企業がまずぶつかる課題が、DXを担う人材の確保。適切な人材や協力企業を確保するために、経営者が身につけるべきマインドと、まずやるべきことは何なのかを話します。エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。https://propo.fm/propotype/100

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  • epi.099: 企業のSNS活用法。「ちゃんと続ける」アカウント運営のカギ

    最近、SNSマーケティングに力を入れ始めたというdott。きっかけは、社員の個人アカウントがバズってサービスの利用者数が増えたのを目の当たりにしたこと。今後は、TikTokなど新たなSNSへの参入も予定しているそうです。仮説と検証を繰り返してSNS運営を行うことで高い効果が見込めるという浅井。利益につながる企業のSNS活用法のヒントとは?エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。https://propo.fm/propotype/99

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  • epi.098: dott、20人になりました!

    2016年にたった2人から始まったdott。着々とメンバーが増え、2022年2月には20人になりました。明確な採用計画はないとしつつも、多くても30人ぐらいにとどめたいと代表の浅井は語ります。30人という数の根拠、欲しいと思う人材、そしてメンバーの役割がどう変化してきたのかという話まで。組織が拡大していく中でも大切なものは守りつつ、良い意味で変化していくdott の「これから」について話しました。エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。https://propo.fm/propotype/98

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  • epi.097: 行政とデジタルのこれから!個人情報管理は紙からデジタルの時代へ

    dottは現在Pマーク(プライベートマーク)取得の申請中。そのプロセスの中で浅井はいまだに行政が紙ベースの個人情報管理を主軸としている点に驚いたと言います。しかし現在はクラウドの利用やアクセス権の付与など、全ての情報の管理・共有がウェブ上で行われています。個人情報管理のデジタル化へ行政の管理が追いついていないのが現状ではないか、と言う視点から、デジタル庁へ期待することについて話しました。エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。https://propo.fm/propotype/97

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  • epi.096: dott に相談を持ってきてくれる人たちの話

    仕事の相談や、仕事の「前」の相談を受けることが多いというdott 浅井。相談に来るのは、大きな事業会社から大学の先生まで、実に多種多様な人たち。同業他社が多くいる中でもdott に相談が集まる理由とは? 浅井が行ってきた「種まき」と、「種」を増やすことに繋がる「新しいことへの学び」についてお話ししました。エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。https://propo.fm/propotype/96

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  • epi.095: クライアントからラブレターをもらうdott メンバーの話

    クライアントからラブレターをもらう=単独指名された、dott のメンバーがいると浅井氏。ラブレターと表現しているものは、「この仕事をあなたにやって欲しい」という大きな信頼が詰まったプレゼン資料だった。今年はクライアントからラブレターをもらえるdott メンバーを増やしていけるように仕組みや文化を築いていきたいというお話です。エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。https://propo.fm/propotype/95

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PROPOTYPE - プロポタイプ

PROPOTYPE - プロポタイプ

「PROPOTYPE」は、音声編集システム への 100の新機能リリースまでの過程をお届けする 開発連動型ポッドキャスト、になるはずだった番組です。なぜか、1つも開発は進みません。 気がつけば、プロトタイプ開発を得意とする dott の実験レポート的トークしかしていません。今日も進捗は順調です。

https://thedott.io/

この番組のパーソナリティ

浅井渉

浅井渉

代表取締役

会社のメンバーが個性的すぎて自分の無個性に悩む系社長。dottの窓口で、猫と暮らしている。

https://note.com/dottasai

曽志崎寛人

曽志崎寛人

PROPO.FM の発起人

ポッドキャストばかり作っている、PROPO.FMの中の人。

https://propo.fm

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