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epi.255: AI時代を生き抜くために。春面談で見えた社員の危機感とdottの組織づくり
今回のテーマは「春面談の振り返り」。dottで年に2回行われる全社員対象の役員面談が終了しました。AIの急速な進化を背景に、多くのエンジニアが抱く危機感と、将来への不安が浮き彫りになったと浅井は語ります。そんな中、dottが新たに打ち出した評価基準「dott Compass」の全公開という決断。単なるスキルの定義に留まらず、なぜ今「共通言語」が必要だったのか。制度と文化の狭間で模索する、dottならではの組織づくりの裏側に曽志崎が迫ります。エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。https://propo.fm/propotype/255
聴く2026.05.25 / 0:17:57 -
epi.254: 猫との喧嘩で負傷?浅井が怪我の功名で手に入れた「新たな武器」
先日松葉杖生活を送っていた浅井ですが、なんと再びの負傷。今回の原因は、まさかの「猫との喧嘩」。左手が使えずタイピングすら困難な絶望的状況の中、ピンチを救ったのはあるAI音声入力ツールでした。不自由な環境下で強制的に仕事のスタイルをアップデートせざるを得なくなった中、浅井が得た意外な気づきとは。災難を新たなスキルの習得へと転換させた、怪我の功名とも言えるエピソードを曽志崎と共に掘り下げます。エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。https://propo.fm/propotype/254
聴く2026.05.18 / 0:15:52 -
epi.253: 社内研修dott School完結!「建設的な批判」ができる組織文化を目指して
dottで1月から隔週開催されていた社内研修「dott School」が全6回で完結しました。講師を務めた浅井が準備した講義スライドは540枚以上、教科書は38ページに及び、極めて熱量の高い場となりました。単なるスキルアップに留まらず、浅井がこの研修を通じて組織に浸透させたかった「共通言語」と、真の心理的安全性への想いとは。仲が良いだけの組織を超え、切磋琢磨し合える文化を作るための挑戦を曽志崎と共に振り返ります。エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。https://propo.fm/propotype/253
聴く2026.05.11 / 0:19:09 -
epi.252: AI STUDIO導入校が3倍以上に!急成長の裏側と次なる挑戦
dottの看板ソリューションとなりつつある「AI STUDIO」ですが、なんと導入校数が3倍以上に急増しているとのこと。この大きな飛躍の背景には、営業・開発・教材制作チームが一丸となった1年間の試行錯誤があります。浅井は、この成果に安住することなく、AI教育の最前線としてさらにサービスを加速させたいと語ります。昨今のビジネスシーンや教育現場におけるAIへの意識変化、そして学校の先生方との対話から見えてきた次なる課題とは。dottが目指すAI教育の未来に迫ります。AI STUDIO: https://platform.aistudio.jp/エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。https://propo.fm/propotype/252
聴く2026.05.04 / 0:12:41 -
epi.251: 「仲が良い」の先へ。組織の心理的安全性を仕組みで高める挑戦
「もっといい会社にしたい」という浅井の想いから、dottの心理的安全性を一段階引き上げるための議論が始まります。相談のしやすさはある。けれど、一歩踏み込んだフィードバックはまだ足りない。否定的な意見を出す人が「空気を壊す」と損をしないために、リーダーや組織ができる工夫とは。人格と意見を分ける難しさを踏まえ、ポジティブな議論を生むためのヒントを浅井と曽志崎が語り合います。エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。https://propo.fm/propotype/251
聴く2026.04.27 / 0:10:28 -
epi.250: dottにもついに到来!税務調査を「自社の健全性」の証明に変える
dott設立から11期目、ついに「その時」がやってきました。多くの経営者が忌み嫌う税務調査。初体験を前に、浅井は事務作業の煩雑さに頭を悩ませつつも、どこか好奇心に満ちた表情を見せます。日頃から清廉潔白な会計を心がけ、顧問税理士とも密な連携を取ってきた自負があるからこそ、調査官が一体どこに目を付けるのか興味が尽きないようです。リモートワーク中心の会社ならではの備品購入や福利厚生など、具体的な懸念点を挙げながら、単なる理論武装ではない「経営理念と支出の繋がり」の重要性を説きます。配信時には結果が出ているはずの、ドキドキの初調査に向けたスタンスをお届けします。エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。https://propo.fm/propotype/250
聴く2026.04.20 / 0:09:29 -
epi.249: システム開発業界に黒船襲来?AIが変えるSIerの存在価値
SIerが見積もった800万円のシステムを、AIを駆使して3日・50万円で作ったというXのポスト。今回はこの話題を入り口に、システム開発業界に訪れた「黒船」の正体について深掘りします。AIがインフラ化し、開発の民主化が進む中で、従来の高価格で不透明な業界構造はどう変化していくのでしょうか。小規模開発がAIに代替される時代、SIerが生き残るために磨くべき真の強みとは。業界の転換期を感じる必聴の回です。エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。https://propo.fm/propotype/249
聴く2026.04.13 / 0:09:45 -
epi.248: 単なる満足で終わらせない。dottが目指す「響き続ける」AI教育
dottが提供する研修サービス「AI School」。その一環として開催された「超実践型AIセミナー」の終了から数ヶ月後、浅井のもとに一通のメールが届きました。学んだことを一過性の知識で終わらせず、自らのビジネスへと落とし込んだその報告には、dottが教育事業を通じて本当に伝えたかった価値が凝縮されていました。なぜそのセミナーは数ヶ月経っても受講者の行動を変え続けたのか。ビジネス現場へのAI実装を目指すdottが大切にしている、教育の時間軸と感動の届け方について、曽志崎と共に深掘りします。エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。https://propo.fm/propotype/248
聴く2026.04.06 / 0:09:57
PROPOTYPE - プロポタイプ
「PROPOTYPE」は、音声編集システム への 100の新機能リリースまでの過程をお届けする 開発連動型ポッドキャスト、になるはずだった番組です。なぜか、1つも開発は進みません。 気がつけば、プロトタイプ開発を得意とする dott の実験レポート的トークしかしていません。今日も進捗は順調です。
https://thedott.io/この番組のパーソナリティ

浅井渉
代表取締役

曽志崎寛人
PROPO.FM の発起人
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