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epi.258: dott、初の展示会出展。決意の裏にある業界の課題と伴走支援への信念
民間企業向けAI研修サービス「dott AI School」を展開するdottが、今年の秋、初めて展示会に出展することを決定しました。大きなコストを投じて出展を決めた背景には、浅井が抱く業界の現状への「ある怒り」がありました。世にあふれるAI研修サービスの課題と、実業務に活かされない「AI実装の壁」。単なる販促活動の枠を超え、dottがこだわる「伴走支援」の真の価値とは何なのか。リアルな現場の課題感と、これからの挑戦について赤裸々にお話しします。エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。https://propo.fm/propotype/258
聴く2026.06.29 / 0:08:00 -
epi.257: AI全盛期に再注目される非効率の価値。昭和の文化を令和にアップデート
今回のテーマは「昭和の文化を令和にアップデート」。AI全盛の時代に突入し、ビジネスの効率化が極限まで進む現代。そんな中、dottでは「非デジタルアプローチ」の取り組みに光を当て始めています。浅井が最近20代の優秀な若手たちと対話する中で、AI対人間という構図から導き出された「人間にしかできない仕事」の意外な結論とは。昭和的なコミュニケーションが持つ普遍的な魅力、そしてあえて非効率なコストをかけることの意味を紐解き、令和にアップデートされた強い組織文化の在り方に迫ります。エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。https://propo.fm/propotype/257
聴く2026.06.22 / 0:11:03 -
epi.256: 欲しいのは肩に乗る”リトル浅井”!? 過酷な出張から生まれた究極のAI構想
過酷な出張ラッシュから帰還した浅井。全国各地を飛び回るなかで見えてきたのは、世間のAI利用率の急上昇と、それに対するリテラシーの乖離でした。現状への課題感を語る一方で、多忙な出張中のある出来事をきっかけに、浅井の脳内に「理想のAIエージェント」の構想が閃きます。最新のウェアラブルデバイスの進化にも触れながら、曽志崎と思わず盛り上がった、未来の「完全プライベートAI」の姿に迫ります。エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。https://propo.fm/propotype/256
聴く2026.06.15 / 0:13:39 -
epi.255: AI時代を生き抜くために。春面談で見えた社員の危機感とdottの組織づくり
今回のテーマは「春面談の振り返り」。dottで年に2回行われる全社員対象の役員面談が終了しました。AIの急速な進化を背景に、多くのエンジニアが抱く危機感と、将来への不安が浮き彫りになったと浅井は語ります。そんな中、dottが新たに打ち出した評価基準「dott Compass」の全公開という決断。単なるスキルの定義に留まらず、なぜ今「共通言語」が必要だったのか。制度と文化の狭間で模索する、dottならではの組織づくりの裏側に曽志崎が迫ります。エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。https://propo.fm/propotype/255
聴く2026.05.25 / 0:17:57 -
epi.254: 猫との喧嘩で負傷?浅井が怪我の功名で手に入れた「新たな武器」
先日松葉杖生活を送っていた浅井ですが、なんと再びの負傷。今回の原因は、まさかの「猫との喧嘩」。左手が使えずタイピングすら困難な絶望的状況の中、ピンチを救ったのはあるAI音声入力ツールでした。不自由な環境下で強制的に仕事のスタイルをアップデートせざるを得なくなった中、浅井が得た意外な気づきとは。災難を新たなスキルの習得へと転換させた、怪我の功名とも言えるエピソードを曽志崎と共に掘り下げます。エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。https://propo.fm/propotype/254
聴く2026.05.18 / 0:15:52 -
epi.253: 社内研修dott School完結!「建設的な批判」ができる組織文化を目指して
dottで1月から隔週開催されていた社内研修「dott School」が全6回で完結しました。講師を務めた浅井が準備した講義スライドは540枚以上、教科書は38ページに及び、極めて熱量の高い場となりました。単なるスキルアップに留まらず、浅井がこの研修を通じて組織に浸透させたかった「共通言語」と、真の心理的安全性への想いとは。仲が良いだけの組織を超え、切磋琢磨し合える文化を作るための挑戦を曽志崎と共に振り返ります。エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。https://propo.fm/propotype/253
聴く2026.05.11 / 0:19:09 -
epi.252: AI STUDIO導入校が3倍以上に!急成長の裏側と次なる挑戦
dottの看板ソリューションとなりつつある「AI STUDIO」ですが、なんと導入校数が3倍以上に急増しているとのこと。この大きな飛躍の背景には、営業・開発・教材制作チームが一丸となった1年間の試行錯誤があります。浅井は、この成果に安住することなく、AI教育の最前線としてさらにサービスを加速させたいと語ります。昨今のビジネスシーンや教育現場におけるAIへの意識変化、そして学校の先生方との対話から見えてきた次なる課題とは。dottが目指すAI教育の未来に迫ります。AI STUDIO: https://platform.aistudio.jp/エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。https://propo.fm/propotype/252
聴く2026.05.04 / 0:12:41 -
epi.251: 「仲が良い」の先へ。組織の心理的安全性を仕組みで高める挑戦
「もっといい会社にしたい」という浅井の想いから、dottの心理的安全性を一段階引き上げるための議論が始まります。相談のしやすさはある。けれど、一歩踏み込んだフィードバックはまだ足りない。否定的な意見を出す人が「空気を壊す」と損をしないために、リーダーや組織ができる工夫とは。人格と意見を分ける難しさを踏まえ、ポジティブな議論を生むためのヒントを浅井と曽志崎が語り合います。エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。https://propo.fm/propotype/251
聴く2026.04.27 / 0:10:28
PROPOTYPE - プロポタイプ
「PROPOTYPE」は、音声編集システム への 100の新機能リリースまでの過程をお届けする 開発連動型ポッドキャスト、になるはずだった番組です。なぜか、1つも開発は進みません。 気がつけば、プロトタイプ開発を得意とする dott の実験レポート的トークしかしていません。今日も進捗は順調です。
https://thedott.io/この番組のパーソナリティ

浅井渉
代表取締役

曽志崎寛人
PROPO.FM の発起人
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