-
epi.245: AIは人生の攻略本?「正解」がある時代の次世代育成を考える
専門学校でカリキュラムのアップデートに携わる浅井。近年、情報系専門学校で大きな変化が起きていると言います。最新設備や企業連携が重視される一方で、影を潜めつつある「資格至上主義」。AIによって誰もが容易に正解にたどり着けるようになった今、学生たちが直面する新たな壁と、それを乗り越えるために必要な「ある力」について、曽志崎と共に深掘りします。次世代育成のヒントが詰まったエピソードです。エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。https://propo.fm/propotype/245
聴く2026.03.09 / 0:12:39 -
epi.244: 温厚な浅井が激怒?ビジネスで感情に寄り添うことの合理性と本質
普段滅多に怒ることはないものの、とある仕事上のやりとりで数年ぶりに感情を露わにしたという浅井。違和感をおぼえたのはミスそのものではなく、その後のコミュニケーションについてだったようです。自身の怒りの体験を通じて、「感情に寄り添うことの合理性」や、コミュニケーションの本質について曽志﨑と深堀りします。AI時代にこそ求められる対人リテラシーとは。エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。https://propo.fm/propotype/244
聴く2026.03.02 / 0:08:08 -
epi.243: AI時代に求められる「失敗の価値」と新たな教育インターン
dottで新たに始動した「AI教育インターン」について、浅井と曽志崎が語ります。単なる業務体験に留まらない、社会的な意義も大きいこの活動。トークでは、AIという便利なツールが普及したことで、逆に若者から失われつつある「ある経験」の重要性について議論が展開されます。インターンに携わる学生の姿から、これからの時代を生き抜くためのヒントを探ります。エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。https://propo.fm/propotype/243
聴く2026.02.23 / 0:11:37 -
epi.242: 銀行担当者も絶賛!dott流「楽しく働く」を体現するノベルティの力
今回のテーマは、dottが制作してきた会社のオリジナルグッズ。漫画や手ぬぐい、さらにはルービックキューブまで、一見ビジネスとは無関係に思える多様なノベルティを制作してきたdott。中でも異彩を放つあるグッズをめぐり、銀行との商談中に起きた予想外の出来事とは?効率や売上だけでは測れない「遊び」の要素が、いかにしてdottの社内外へ影響をもたらしているのか。文化への共感から最高の相性を引き寄せる、dott独自のコミュニケーションの在り方を探ります。エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。https://propo.fm/propotype/242
聴く2026.02.16 / 0:08:59 -
epi.241: AI時代こそ価値が増す、対面コミュニケーションの重要性
新年会での何気ない会話から「あえてオフィスに集まる意味」を再考します。コロナ禍を経てリモートが普及したものの、生成AIが登場した今、オフィス回帰の流れが加速しています。浅井は、優秀な学生たちが抱く意外な出社への意欲や、生成AIの普及が人間同士のコミュニケーションに与える影響について語ります。効率だけでは測れない合理性とは。「場所の共有」の価値について、実体験を交えながら語り合います。エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。https://propo.fm/propotype/241
聴く2026.02.09 / 0:09:38 -
epi.240: 病院より手軽で親切?実体験から見えた、AI医療の可能性
深夜、歩けないほどの激痛に襲われた浅井。病院が開いていない絶望的な状況で浅井が頼ったのは、ChatGPTの音声対話モードでした。単なる情報検索を超えた、AIによる「問診」と「寄り添い」の力。一方、翌日の病院での診察では、AIとの対照的な体験をすることに。2026年、大手各社が注力するAIヘルスケアがもたらす納得感と、これからの医療の在り方について語り合います。エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。https://propo.fm/propotype/240
聴く2026.02.02 / 0:09:56 -
epi.239: 営業職採用中!システム開発会社が今「売る力」を強化する理由
2026年、dottは営業職の採用を強化します。特に注力するのは、企業向け研修サービス「AI School」。これまでのシステム開発中心の体制から、教育事業を新たな柱として成長させるための戦略的な決断です。浅井は、専門学校向け教材で手応えを感じている「AI STUDIO」の成功体験を挙げ、専任営業が組織にもたらす価値について熱く語ります。技術力のある会社が「売る力」を強化した先に目指す未来とは。興味のある方はぜひお聴きください!株式会社dott コーポレートサイト https://thedott.io/エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。https://propo.fm/propotype/239
聴く2026.01.19 / 0:10:07 -
epi.238: 満足度高評価!超・実践型AIセミナーの全貌と泥臭い運営の裏側
「絶対に業務に役立つ」という強いサブタイトルを掲げ、札幌で開催されたAIセミナー。プレセミナーを含めた濃密なカリキュラムの全貌を浅井が語ります。情報のアップデートが早いAI分野において、あえて紙の資料を用意しなければならなかった理由とは? IT業界では当たり前の環境がセミナー会場にはないことで発生した、意外な苦労とは。研修の裏側にある泥臭い運用や、経営層まで参加した受講者の熱量の変化について深掘りします。エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。https://propo.fm/propotype/238
聴く2026.01.12 / 0:10:52
PROPOTYPE - プロポタイプ
「PROPOTYPE」は、音声編集システム への 100の新機能リリースまでの過程をお届けする 開発連動型ポッドキャスト、になるはずだった番組です。なぜか、1つも開発は進みません。 気がつけば、プロトタイプ開発を得意とする dott の実験レポート的トークしかしていません。今日も進捗は順調です。
https://thedott.io/この番組のパーソナリティ

浅井渉
代表取締役

曽志崎寛人
PROPO.FM の発起人
他のオススメ番組
Other Channels

PROPO.FM は、人々の心に残るポッドキャストを世の中に届けるサービスです。ビジネスからアートまで、声の力を探求し、驚き・感動・優しさを紡ぎ、時間と空間を越えて、社会に新しいつながりを広げます。