AI教育教材「AI STUDIO」を提供するdottが、福島県の専門学校グループとAI教育推進の連携協定を締結。これにより、dottのAI人材育成がアート系や美容系など幅広い領域の学生にも展開されることになりました。会見にはテレビ局や新聞社も取材に訪れるなど、社会的関心の高さがうかがえます。AI教育の最前線で起きていることとは? 地方のリアルな熱量を感じられるエピソードです。
(参考)【東北初】FSGカレッジリーグとAI教育推進の連携協定を締結しました!
エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。
https://propo.fm/propotype/216
PROPOTYPE - プロポタイプ
「PROPOTYPE」は、音声編集システム への 100の新機能リリースまでの過程をお届けする 開発連動型ポッドキャスト、になるはずだった番組です。なぜか、1つも開発は進みません。 気がつけば、プロトタイプ開発を得意とする dott の実験レポート的トークしかしていません。今日も進捗は順調です。
https://thedott.io/この番組のパーソナリティ

浅井渉
代表取締役

曽志崎寛人
PROPO.FM の発起人
最近のエピソード
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2026.10.19
epi.268: AI時代のキャリア不安。エンジニア達の迷いと向き合うdottの秋面談
今回のテーマは「秋面談実施中」。dottの社員と役員による恒例の秋面談が、今年もちょうど折り返し地点を迎えました。目立ったのは、AIがコードを書く時代に、自分のキャリアの先行きに迷う30代エンジニアたちの声です。一律の答えがない相談に、浅井はどんな考えで向き合っているのでしょうか?迷いを一人で抱え込まず、組織の中での役割として一緒に考える。変化の時代に面談という場が持つ意味に迫ります。ぜひお聴きください!エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。https://propo.fm/propotype/268
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2026.10.05
epi.267: AI任せの引っ越しは何点?浅井が挑んだ「言いなり」住み替え実験
今回のテーマは「浅井、AIを使って引っ越したってよ」。最近、札幌市内で引っ越しをしたという浅井。自らに課したのは、「AIの提案に従って引っ越しする」という縛りでした。エリアの絞り込みから物件探し、オンライン内見、候補物件の採点まで、AIの言うがままに進めた引っ越しの出来栄えは、100点満点中80点。では、残りの20点が減点された意外な理由とは?AIにどこまで任せるべきか、その判断基準にも話は広がります。AI活用を自ら試し続けるdottらしい、実験レポートのようなエピソードです。ぜひお聴きください!エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。https://propo.fm/propotype/267
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2026.09.28
epi.266: 札幌を飛び出し博多へ!大人気の超実践型AIセミナーに起きた2つの新展開
今回のテーマは「超実践型AIセミナー」。これまで札幌で3回開催し、dott主催セミナーの中で受講者満足度1番の「超実践型AI活用連続セミナー」。4週連続・合計10時間で、AIを業務に活かす力を身につける研修に、2つの新しい動きが生まれました。1つは、AI STUDIOを導入する学校法人麻生塾の協力による博多での開催。もう1つは、自分専用のAI秘書を作る「レベル2」の始動です。さらに、1回あたり3000円という価格設定に込めた狙いとは?dottのAI研修事業の広がりを感じるエピソードです。ぜひお聴きください!エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。https://propo.fm/propotype/266
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