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inVisible Voice (インビジブル ボイス) - 見えない声

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私たちNPO法人インビジブルは、アートを触媒にしたプロジェクトを展開し、見えないものを可視化し続けることで、社会を動かす小さな変化を生み出していきます。この番組は、インビジブルのメンバーが取組むアートプロジェクトの取組みや、コミュニティづくり、国内外の注目事例など幅広く発信するポッドキャストです。https://invisible.tokyo/

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  • YAU SALON Vol 12「“復興“をアートから問い直す ~福島のこれまでとこれから~」 vo.3

    東日本大震災から12年が経過したいま、福島・浜通りではさまざまなクリエイティブな活動が起こっています。過去を振り返るためではなく、これからを創造するアーティストたちによる生きた芸術の実践をご紹介し、活動の輪を広げる機会をつくるためのトークイベントを開催しました。本ポッドキャストは概要版として、登壇者3組のプレゼンテーションを3回に分けてお送りします。全編を通して聴きたい、後半のディスカッションパートも聴きいという方はリンク先のYouTubeをご覧ください。https://www.youtube.com/watch?v=CakkW33nxE4開催日:2023年7月12日(水)場所:YAU STUDIO ⁠https://arturbanism.jpモデレーター:林曉甫さん(インビジブル)ゲスト:小山薫子さん(humunus)、キヨスヨネスクさん(humunus)、志村環太さん(経済産業省)、高橋皓太さん(経済産業省)、畠山侑也さん(富岡町役場企画課企画政策係) inVisible Letter ご登録はこちらから⁠⁠https://invisibletokyo.substack.com

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  • YAU SALON Vol 12「“復興“をアートから問い直す ~福島のこれまでとこれから~」 vo.2

    東日本大震災から12年が経過したいま、福島・浜通りではさまざまなクリエイティブな活動が起こっています。過去を振り返るためではなく、これからを創造するアーティストたちによる生きた芸術の実践をご紹介し、活動の輪を広げる機会をつくるためのトークイベントを開催しました。本ポッドキャストは概要版として、登壇者3組のプレゼンテーションを3回に分けてお送りします。全編を通して聴きたい、後半のディスカッションパートも聴きいという方はリンク先のYouTubeをご覧ください。https://www.youtube.com/watch?v=CakkW33nxE4開催日:2023年7月12日(水)場所:YAU STUDIO ⁠https://arturbanism.jpモデレーター:林曉甫さん(インビジブル)ゲスト:小山薫子さん(humunus)、キヨスヨネスクさん(humunus)、志村環太さん(経済産業省)、高橋皓太さん(経済産業省)、畠山侑也さん(富岡町役場企画課企画政策係) inVisible Letter ご登録はこちらからhttps://invisibletokyo.substack.com

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  • YAU SALON Vol 12「“復興“をアートから問い直す ~福島のこれまでとこれから~」 vo.1

    東日本大震災から12年が経過したいま、福島・浜通りではさまざまなクリエイティブな活動が起こっています。過去を振り返るためではなく、これからを創造するアーティストたちによる生きた芸術の実践をご紹介し、活動の輪を広げる機会をつくるためのトークイベントを開催しました。本ポッドキャストは概要版として、登壇者3組のプレゼンテーションを3回に分けてお送りします。全編を通して聴きたい、後半のディスカッションパートも聴きいという方はリンク先のYouTubeをご覧ください。https://www.youtube.com/watch?v=CakkW33nxE4開催日:2023年7月12日(水)場所:YAU STUDIO https://arturbanism.jpモデレーター:林曉甫さん(インビジブル)ゲスト:小山薫子さん(humunus)、キヨスヨネスクさん(humunus)、志村環太さん(経済産業省)、高橋皓太さん(経済産業省)、畠山侑也さん(富岡町役場企画課企画政策係) inVisible Letter ご登録はこちらから⁠https://invisibletokyo.substack.com

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  • 震災からの課程を見せることは役割だと思っている。/ 双葉郡未来会議 代表 平山勉

    先週に引き続き、双葉郡未来会議の代表を務める平山勉さんへのインタビューをお届けします。福島県双葉郡富岡町出身の平山さんは、実家の家業を継ぐため2009年に20年以上住んだ東京から富岡町に戻りました。しかし2011年に東日本大震災が発生し、富岡町を離れることを余儀なくされましたが、避難生活の最中からオンライン上で富岡町に関する情報を発信し続けてきました。そして、帰宅困難区域が解除され富岡町に戻った後は、双葉郡の総合インフォメーションセンター「ふたばいんふぉ」を開設し、更に多くの情報の発信と東日本大震災に関する情報アーカイブを行うなど積極的な活動を展開しています。 今回は、インビジブルが企画する「プロフェッショナル・イン・スクール(PinS)」アーティストの受入についての考えや、福島県立ふたば未来学園高等学校の学生のプロジェクトの展開、東日本大震災を経て自分自身がこの場所に抱く思いなど幅広く話を聞いてきました。 inVisible Voice (インビジブル ボイス) - 見えない声 について私たちNPO法人インビジブル( https://invisible.tokyo/ )は、アートを触媒にしたプロジェクトを展開し、見えないものを可視化し続けることで、社会を動かす小さな変化を生み出していきます。この番組は、インビジブルのメンバーが取組むアートプロジェクトの取組みや、コミュニティづくり、国内外の注目事例など幅広く発信するポッドキャストです。

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  • みんなやっぱり同じ思いをしてきた。/ 双葉郡未来会議 代表 平山勉

    今週から2週に渡り、双葉郡未来会議の代表を務める平山勉さんへのインタビューをお届けします。福島県双葉郡富岡町出身の平山さんは、実家の家業を継ぐため2009年に20年以上住んだ東京から富岡町に戻りました。しかし2011年に東日本大震災が発生し、富岡町を離れることを余儀なくされましたが、避難生活の最中からオンライン上で富岡町に関する情報を発信し続けてきました。そして、帰宅困難区域が解除され富岡町に戻った後は、双葉郡の総合インフォメーションセンター「ふたばいんふぉ」を開設し、更に多くの情報の発信と東日本大震災に関する情報アーカイブを行うなど積極的な活動を展開しています。 今回のインタビューでは、被災中から今に至るまでの活動や、東京で立ち上げた自身が主宰するインディーズレーベルの活動など今に至るまで幅広く語っていただきました。 inVisible Voice (インビジブル ボイス) - 見えない声 について私たちNPO法人インビジブル( https://invisible.tokyo/ )は、アートを触媒にしたプロジェクトを展開し、見えないものを可視化し続けることで、社会を動かす小さな変化を生み出していきます。この番組は、インビジブルのメンバーが取組むアートプロジェクトの取組みや、コミュニティづくり、国内外の注目事例など幅広く発信するポッドキャストです。

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  • インビジブル5周年

    今週は、今年インビジブルが設立5周年を迎えることから、改めて設立からの活動を振り返ります。合わせて、コロナ禍を経てインビジブルは次の活動をどのように展開していくのか。自分たちに必要な変化も含め、林と菊池、曽志崎の3人で話しました。 inVisible Voice (インビジブル ボイス) - 見えない声 について私たちNPO法人インビジブル( https://invisible.tokyo/ )は、アートを触媒にしたプロジェクトを展開し、見えないものを可視化し続けることで、社会を動かす小さな変化を生み出していきます。この番組は、インビジブルのメンバーが取組むアートプロジェクトの取組みや、コミュニティづくり、国内外の注目事例など幅広く発信するポッドキャストです。 インビジブルのサポーターになる / 賛助会員を募集しています。https://invisible.tokyo/supportus様々な課題を抱える組織やコミュニティとアートを触媒にしたプロジェクトを協働することで、まだここにない未来をつくる挑戦を続けています。アートによって思いがけない偶然や出会いを創り、その機会によって個人が持つ可能性を開くことから、新しい未来が始まると私たちは信じています。私たちインビジブルと共に、アートの可能性を信じ、共に学び行動しながら未来づくりへの挑戦に臨むパートナーを募集しています。見えないものを可視化することで、一人でも多くの人の可能性を開く。私たちと一緒に歩みを進めていきませんか。

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  • これからの食べることについて

    先週に続き、yoyo.へのインタビューをお伝えします。今週はコロナ禍で変わる食と私たちの関係について話をお届けします。外出自粛期間の中で自宅で料理をつくる習慣が生まれたり、誰と食べるかがより一層大切に感じるなど、日常生活の中で欠かせない食に対する意識の変化を話しました。この期間に感じた良い感覚を新しい日常にどう引き継いでいくのかを議論しました。inVisible Voice (インビジブル ボイス) - 見えない声 について私たちNPO法人インビジブル( https://invisible.tokyo/ )は、アートを触媒にしたプロジェクトを展開し、見えないものを可視化し続けることで、社会を動かす小さな変化を生み出していきます。この番組は、インビジブルのメンバーが取組むアートプロジェクトの取組みや、コミュニティづくり、国内外の注目事例など幅広く発信するポッドキャストです。 インビジブルのサポーターになる / 賛助会員を募集しています。https://invisible.tokyo/supportus様々な課題を抱える組織やコミュニティとアートを触媒にしたプロジェクトを協働することで、まだここにない未来をつくる挑戦を続けています。アートによって思いがけない偶然や出会いを創り、その機会によって個人が持つ可能性を開くことから、新しい未来が始まると私たちは信じています。私たちインビジブルと共に、アートの可能性を信じ、共に学び行動しながら未来づくりへの挑戦に臨むパートナーを募集しています。見えないものを可視化することで、一人でも多くの人の可能性を開く。私たちと一緒に歩みを進めていきませんか。

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  • ファッション/食/移動図書館

    今週から2週に渡りさいたま国際芸術祭の参加アーティストyoyo.へのインタビューをお届けします。今週は料理家であるyoyo.がどういう経緯で今の仕事についたのか、フランスでファッションを学んでいたところから今に至るお話と、さいたま国際芸術祭で制作した作品の構想が実は身近な親族にあったことをお話しいただきました。 inVisible Voice (インビジブル ボイス) - 見えない声 について私たちNPO法人インビジブル( https://invisible.tokyo/ )は、アートを触媒にしたプロジェクトを展開し、見えないものを可視化し続けることで、社会を動かす小さな変化を生み出していきます。この番組は、インビジブルのメンバーが取組むアートプロジェクトの取組みや、コミュニティづくり、国内外の注目事例など幅広く発信するポッドキャストです。 インビジブルのサポーターになる / 賛助会員を募集しています。https://invisible.tokyo/supportus様々な課題を抱える組織やコミュニティとアートを触媒にしたプロジェクトを協働することで、まだここにない未来をつくる挑戦を続けています。アートによって思いがけない偶然や出会いを創り、その機会によって個人が持つ可能性を開くことから、新しい未来が始まると私たちは信じています。私たちインビジブルと共に、アートの可能性を信じ、共に学び行動しながら未来づくりへの挑戦に臨むパートナーを募集しています。見えないものを可視化することで、一人でも多くの人の可能性を開く。私たちと一緒に歩みを進めていきませんか。

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inVisible Voice - 見えない声

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私たちNPO法人インビジブルは、アートを触媒にしたプロジェクトを展開し、見えないものを可視化し続けることで、社会を動かす小さな変化を生み出していきます。この番組は、インビジブルのメンバーが取組むアートプロジェクトの取組みや、コミュニティづくり、国内外の注目事例など幅広く発信するポッドキャストです。

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この番組のパーソナリティ

林曉甫

林曉甫

理事長 / マネージング・ディレクター

1984年東京生まれ。立命館アジア太平洋大学アジア太平洋マネジメント学部に在学中、アートが社会に生み出すユーモアや価値のズレに面白さを覚えボランティアとして活動に携わる。大学卒業後はNPO法人BEPPU PROJECTにて公共空間や商業施設などでアートプロジェクトの企画運営を担当し、文化芸術を起点にした地域活性や観光振興に携わる。「アートを通じて見えないモノを可視化させ、その状況下でしか生まれないアート体験を一人でも多くの人に届けたい」という想いから、2015年にNPO法人インビジブルを設立。

菊池宏子

菊池宏子

アーティスト / クリエイティブ・ディレクター

東京都生まれ。ボストン大学芸術学部彫刻科卒業、米国タフツ大学大学院博士前期課程修了。米国在住20年を経て、2011年、東日本大震災を機に東京に戻り現在に至る。MITリストビジュアルアーツセンター、ボストン美術館、あいちトリエンナーレ2013、森美術館などでコミュニティ・エンゲージメント戦略・開発に従事。

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PROPO.FM は、人々の心に残るポッドキャストを世の中に届けるサービスです。ビジネスからアートまで、声の力を探求し、驚き・感動・優しさを紡ぎ、時間と空間を越えて、社会に新しいつながりを広げます。