dottがFacebookで毎週連載を続けている「4コマ漫画」が300回を突破しました。創業間もない頃から現在に至るまで、会社の歴史を刻み続けてきたこのコンテンツ。 当初は対外的なPRが目的でしたが、組織の拡大に伴い、その役割は大きく変化していきました。企画の裏話や、漫画がdottの文化形成に果たしてきた役割について深掘りします。継続することの意義と、そこから生まれた予想外の成果とは。
漫画連載先(dott Facebookアカウント): https://www.facebook.com/dottInc
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PROPOTYPE - プロポタイプ
「PROPOTYPE」は、音声編集システム への 100の新機能リリースまでの過程をお届けする 開発連動型ポッドキャスト、になるはずだった番組です。なぜか、1つも開発は進みません。 気がつけば、プロトタイプ開発を得意とする dott の実験レポート的トークしかしていません。今日も進捗は順調です。
https://thedott.io/この番組のパーソナリティ

浅井渉
代表取締役

曽志崎寛人
PROPO.FM の発起人
最近のエピソード
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2026.07.06
epi.259: AIの次なる主戦場は「リアル」?dottが描くフィジカルAIの可能性
今回のテーマは「異物検知AIを作りながら思うこと」。dottが進める製造業向けのAIプロジェクトでは、針の先ほどの極小のゴミを検知する挑戦が続いています。画面の中だけで完結する生成AIとは異なり、現実の「モノ」や機械と組み合わせる「フィジカルAI」の難しさと、そこに隠されたAI界隈で日本が巻き返す可能性とは?技術の進化に伴い、ソフトウェアエンジニアの代替が囁かれる一方で、これから本当に価値が高まる人材の姿が見えてきます。ラストにはdottが目論む驚きの新展開の予告も?ぜひお聴きください!エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。https://propo.fm/propotype/259
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2026.06.29
epi.258: dott、初の展示会出展。決意の裏にある業界の課題と伴走支援への信念
民間企業向けAI研修サービス「dott AI School」を展開するdottが、今年の秋、初めて展示会に出展することを決定しました。大きなコストを投じて出展を決めた背景には、浅井が抱く業界の現状への「ある怒り」がありました。世にあふれるAI研修サービスの課題と、実業務に活かされない「AI実装の壁」。単なる販促活動の枠を超え、dottがこだわる「伴走支援」の真の価値とは何なのか。リアルな現場の課題感と、これからの挑戦について赤裸々にお話しします。エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。https://propo.fm/propotype/258
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2026.06.22
epi.257: AI全盛期に再注目される非効率の価値。昭和の文化を令和にアップデート
今回のテーマは「昭和の文化を令和にアップデート」。AI全盛の時代に突入し、ビジネスの効率化が極限まで進む現代。そんな中、dottでは「非デジタルアプローチ」の取り組みに光を当て始めています。浅井が最近20代の優秀な若手たちと対話する中で、AI対人間という構図から導き出された「人間にしかできない仕事」の意外な結論とは。昭和的なコミュニケーションが持つ普遍的な魅力、そしてあえて非効率なコストをかけることの意味を紐解き、令和にアップデートされた強い組織文化の在り方に迫ります。エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。https://propo.fm/propotype/257
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