今、dottではバーチャルで体験する修学旅行を企画しています。主催は、首都圏の大学生が運営する社団法人ことばの「僕らの夏プロジェクト」。
バーチャル修学旅行は、子供達がチームで計画した旅行を、大学生がzoomで中継しながら実行するというもの。子供達は家にいながら町を巡り、自宅に届く地元料理を皆で味わったりと、コロナ禍でも楽しめる新しい体験です。旅行後には子供の体験をwebで公開し、世界に発信。地域振興までも視野に入れたプロジェクトの全貌をご紹介します。
バーチャルならではの修学旅行は、コロナ禍の閉塞感を打破するきっかけになるのでしょうか。リアル×ITで生み出す新体験の可能性を感じる回です。
- バーチャルで子供の未来をで育む、dott ×「僕夏」のプロジェクト
- 体験・記録・発信。バーチャルで修学旅行をするメリット
- 世界に磐梯山をPR?子供たちの絵本で地域の活性を目指す
- Airbnbエクスペリエンスとバーチャル修学旅行の共通点
- 子供の目線を活かしたプロジェクトの、地方経済発展の可能性
PROPOTYPE - プロポタイプ
「PROPOTYPE」は、音声編集システム への 100の新機能リリースまでの過程をお届けする 開発連動型ポッドキャスト、になるはずだった番組です。なぜか、1つも開発は進みません。 気がつけば、プロトタイプ開発を得意とする dott の実験レポート的トークしかしていません。今日も進捗は順調です。
https://thedott.io/この番組のパーソナリティ

浅井渉
代表取締役

曽志崎寛人
PROPO.FM の発起人
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2026.03.02
epi.244: 温厚な浅井が激怒?ビジネスで感情に寄り添うことの合理性と本質
普段滅多に怒ることはないものの、とある仕事上のやりとりで数年ぶりに感情を露わにしたという浅井。違和感をおぼえたのはミスそのものではなく、その後のコミュニケーションについてだったようです。自身の怒りの体験を通じて、「感情に寄り添うことの合理性」や、コミュニケーションの本質について曽志﨑と深堀りします。AI時代にこそ求められる対人リテラシーとは。エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。https://propo.fm/propotype/244
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2026.02.23
epi.243: AI時代に求められる「失敗の価値」と新たな教育インターン
dottで新たに始動した「AI教育インターン」について、浅井と曽志崎が語ります。単なる業務体験に留まらない、社会的な意義も大きいこの活動。トークでは、AIという便利なツールが普及したことで、逆に若者から失われつつある「ある経験」の重要性について議論が展開されます。インターンに携わる学生の姿から、これからの時代を生き抜くためのヒントを探ります。エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。https://propo.fm/propotype/243
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2026.02.16
epi.242: 銀行担当者も絶賛!dott流「楽しく働く」を体現するノベルティの力
今回のテーマは、dottが制作してきた会社のオリジナルグッズ。漫画や手ぬぐい、さらにはルービックキューブまで、一見ビジネスとは無関係に思える多様なノベルティを制作してきたdott。中でも異彩を放つあるグッズをめぐり、銀行との商談中に起きた予想外の出来事とは?効率や売上だけでは測れない「遊び」の要素が、いかにしてdottの社内外へ影響をもたらしているのか。文化への共感から最高の相性を引き寄せる、dott独自のコミュニケーションの在り方を探ります。エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。https://propo.fm/propotype/242
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