新型コロナウイルス感染症拡大の影響で、人が集うあらゆる場面での検温が求められるようになりました。そんな中で今回dottが相談を受けたのが、小学校という教育現場。朝の登校時、限られた時間内でいかにして、全生徒の検温を、正確に実施するか。それも毎日。映画館など商業施設では見られる顔認証技術連動型の検温システムもあります。ただ、予算の大きさも、システム運用のハードルもできるだけ下げる必要性が求められる教育現場。関係者も、先生、生徒だけでなく、出社前の保護者など。それに、兄弟がいると更に困難を極めますね。同じ検温ニーズでも、最新技術が最適解とは限らない。こうした、あらゆる制約の中で、現場の課題を解決していくシステム、その技術選定の難しさについてお話しました。
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PROPOTYPE - プロポタイプ
「PROPOTYPE」は、音声編集システム への 100の新機能リリースまでの過程をお届けする 開発連動型ポッドキャスト、になるはずだった番組です。なぜか、1つも開発は進みません。 気がつけば、プロトタイプ開発を得意とする dott の実験レポート的トークしかしていません。今日も進捗は順調です。
https://thedott.io/この番組のパーソナリティ

浅井渉
代表取締役

曽志崎寛人
PROPO.FM の発起人
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2026.03.02
epi.244: 温厚な浅井が激怒?ビジネスで感情に寄り添うことの合理性と本質
普段滅多に怒ることはないものの、とある仕事上のやりとりで数年ぶりに感情を露わにしたという浅井。違和感をおぼえたのはミスそのものではなく、その後のコミュニケーションについてだったようです。自身の怒りの体験を通じて、「感情に寄り添うことの合理性」や、コミュニケーションの本質について曽志﨑と深堀りします。AI時代にこそ求められる対人リテラシーとは。エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。https://propo.fm/propotype/244
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2026.02.23
epi.243: AI時代に求められる「失敗の価値」と新たな教育インターン
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2026.02.16
epi.242: 銀行担当者も絶賛!dott流「楽しく働く」を体現するノベルティの力
今回のテーマは、dottが制作してきた会社のオリジナルグッズ。漫画や手ぬぐい、さらにはルービックキューブまで、一見ビジネスとは無関係に思える多様なノベルティを制作してきたdott。中でも異彩を放つあるグッズをめぐり、銀行との商談中に起きた予想外の出来事とは?効率や売上だけでは測れない「遊び」の要素が、いかにしてdottの社内外へ影響をもたらしているのか。文化への共感から最高の相性を引き寄せる、dott独自のコミュニケーションの在り方を探ります。エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。https://propo.fm/propotype/242
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