PROPOTYPE 恒例の dott の採用基準のハナシ。採用基準を考える過程で、dott の文化を見つめ直し、そのたびに新しく言語化が進むこのテーマ。今回は、素直さという基準について。dott の面接には、ペアプロ面接という仕組みがあります。それは、面接中に画面を共有しながら一緒に、プログラミングする!という面接スタイル。面接中に相手と画面操作を一緒にするなんて、「ちょっと緊張しちゃう!」「まって!これちょっとわからない!」そんな状況で、ペアプロ面接に用意されているルールが「Googleで調べないでください!」というもの。わからないは決してNGではなく、その状況で、わからないをどのように言語化し、周囲に伝えることができるのか。できないことを受け入れて、周囲に助けを求めるために、どんな言葉を選ぶことができるか。そんなコミュニケーションの側面を見ています。それにしても、dott は、なぜここまで、素直さにこだわるのか。その理由は、ぜひ本編でお聞きになってください!
今回もエピソードのサマリーイラストを作成しています!
WEBでご覧になってみてください。
https://propo.fm/propotype/43
PROPOTYPE - プロポタイプ
「PROPOTYPE」は、音声編集システム への 100の新機能リリースまでの過程をお届けする 開発連動型ポッドキャスト、になるはずだった番組です。なぜか、1つも開発は進みません。 気がつけば、プロトタイプ開発を得意とする dott の実験レポート的トークしかしていません。今日も進捗は順調です。
https://thedott.io/この番組のパーソナリティ

浅井渉
代表取締役

曽志崎寛人
PROPO.FM の発起人
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2026.03.02
epi.244: 温厚な浅井が激怒?ビジネスで感情に寄り添うことの合理性と本質
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2026.02.23
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2026.02.16
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