2016年にたった2人から始まったdott。着々とメンバーが増え、2022年2月には20人になりました。明確な採用計画はないとしつつも、多くても30人ぐらいにとどめたいと代表の浅井は語ります。30人という数の根拠、欲しいと思う人材、そしてメンバーの役割がどう変化してきたのかという話まで。組織が拡大していく中でも大切なものは守りつつ、良い意味で変化していくdott の「これから」について話しました。
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https://propo.fm/propotype/98
PROPOTYPE - プロポタイプ
「PROPOTYPE」は、音声編集システム への 100の新機能リリースまでの過程をお届けする 開発連動型ポッドキャスト、になるはずだった番組です。なぜか、1つも開発は進みません。 気がつけば、プロトタイプ開発を得意とする dott の実験レポート的トークしかしていません。今日も進捗は順調です。
https://thedott.io/この番組のパーソナリティ

浅井渉
代表取締役

曽志崎寛人
PROPO.FM の発起人
最近のエピソード
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2026.10.26
epi.269: “エンジニアフレンドリーシティ”福岡へ。dott、4つ目の拠点が博多に誕生
今回のテーマは「dott、博多にオフィスできるってよ」。東京、郡山、札幌に続く、dottの4つ目の拠点が博多に誕生します。実は九州には、AI STUDIOを導入している学校が10校近くあるのだとか。先日、福岡市役所へ相談に訪れた浅井は、話を聞くほど福岡市の面白さに気づいたと言います。エンジニアに手厚い施策を打ち出すこの街と、AIと教育の会社であるdottの相性とは?今年のdott I/Oの博多開催にも話は広がります。dottの新たな挑戦の始まりを感じるエピソードです。ぜひお聴きください!エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。https://propo.fm/propotype/269
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2026.10.19
epi.268: AI時代のキャリア不安。エンジニア達の迷いと向き合うdottの秋面談
今回のテーマは「秋面談実施中」。dottの社員と役員による恒例の秋面談が、今年もちょうど折り返し地点を迎えました。目立ったのは、AIがコードを書く時代に、自分のキャリアの先行きに迷う30代エンジニアたちの声です。一律の答えがない相談に、浅井はどんな考えで向き合っているのでしょうか?迷いを一人で抱え込まず、組織の中での役割として一緒に考える。変化の時代に面談という場が持つ意味に迫ります。ぜひお聴きください!エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。https://propo.fm/propotype/268
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2026.10.05
epi.267: AI任せの引っ越しは何点?浅井が挑んだ「言いなり」住み替え実験
今回のテーマは「浅井、AIを使って引っ越したってよ」。最近、札幌市内で引っ越しをしたという浅井。自らに課したのは、「AIの提案に従って引っ越しする」という縛りでした。エリアの絞り込みから物件探し、オンライン内見、候補物件の採点まで、AIの言うがままに進めた引っ越しの出来栄えは、100点満点中80点。では、残りの20点が減点された意外な理由とは?AIにどこまで任せるべきか、その判断基準にも話は広がります。AI活用を自ら試し続けるdottらしい、実験レポートのようなエピソードです。ぜひお聴きください!エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。https://propo.fm/propotype/267
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