2016年にたった2人から始まったdott。着々とメンバーが増え、2022年2月には20人になりました。明確な採用計画はないとしつつも、多くても30人ぐらいにとどめたいと代表の浅井は語ります。30人という数の根拠、欲しいと思う人材、そしてメンバーの役割がどう変化してきたのかという話まで。組織が拡大していく中でも大切なものは守りつつ、良い意味で変化していくdott の「これから」について話しました。
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https://propo.fm/propotype/98
PROPOTYPE - プロポタイプ
「PROPOTYPE」は、音声編集システム への 100の新機能リリースまでの過程をお届けする 開発連動型ポッドキャスト、になるはずだった番組です。なぜか、1つも開発は進みません。 気がつけば、プロトタイプ開発を得意とする dott の実験レポート的トークしかしていません。今日も進捗は順調です。
https://thedott.io/この番組のパーソナリティ

浅井渉
代表取締役

曽志崎寛人
PROPO.FM の発起人
最近のエピソード
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2026.05.04
epi.252: AI STUDIO導入校が3倍以上に!急成長の裏側と次なる挑戦
dottの看板ソリューションとなりつつある「AI STUDIO」ですが、なんと導入校数が3倍以上に急増しているとのこと。この大きな飛躍の背景には、営業・開発・教材制作チームが一丸となった1年間の試行錯誤があります。浅井は、この成果に安住することなく、AI教育の最前線としてさらにサービスを加速させたいと語ります。昨今のビジネスシーンや教育現場におけるAIへの意識変化、そして学校の先生方との対話から見えてきた次なる課題とは。dottが目指すAI教育の未来に迫ります。AI STUDIO: https://platform.aistudio.jp/エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。https://propo.fm/propotype/252
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2026.04.27
epi.251: 「仲が良い」の先へ。組織の心理的安全性を仕組みで高める挑戦
「もっといい会社にしたい」という浅井の想いから、dottの心理的安全性を一段階引き上げるための議論が始まります。相談のしやすさはある。けれど、一歩踏み込んだフィードバックはまだ足りない。否定的な意見を出す人が「空気を壊す」と損をしないために、リーダーや組織ができる工夫とは。人格と意見を分ける難しさを踏まえ、ポジティブな議論を生むためのヒントを浅井と曽志崎が語り合います。エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。https://propo.fm/propotype/251
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2026.04.20
epi.250: dottにもついに到来!税務調査を「自社の健全性」の証明に変える
dott設立から11期目、ついに「その時」がやってきました。多くの経営者が忌み嫌う税務調査。初体験を前に、浅井は事務作業の煩雑さに頭を悩ませつつも、どこか好奇心に満ちた表情を見せます。日頃から清廉潔白な会計を心がけ、顧問税理士とも密な連携を取ってきた自負があるからこそ、調査官が一体どこに目を付けるのか興味が尽きないようです。リモートワーク中心の会社ならではの備品購入や福利厚生など、具体的な懸念点を挙げながら、単なる理論武装ではない「経営理念と支出の繋がり」の重要性を説きます。配信時には結果が出ているはずの、ドキドキの初調査に向けたスタンスをお届けします。エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。https://propo.fm/propotype/250
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