カーボンニュートラルを楽しく学べるスタンプラリー型クイズアプリ「カーボンクエスト」。このアプリを使ったイベントが札幌市の円山動物園で開催され、企画・運営をdottのインターン生たちが担いました。
メディアの取材も入り、企業との連携の可能性も見えてきた本プロジェクト。インターン生たちの活躍ぶりや、今後の展望について掘り下げます。
関連エピソード:
epi.201: ゲームで学ぶ、カーボンニュートラル!カーボンクエスト ✕ AIインターンの挑戦
epi.204: 札幌AIインターンの挑戦と地域 ✕ インターン ✕ 企業の効果
エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。
https://propo.fm/propotype/208
PROPOTYPE - プロポタイプ
「PROPOTYPE」は、音声編集システム への 100の新機能リリースまでの過程をお届けする 開発連動型ポッドキャスト、になるはずだった番組です。なぜか、1つも開発は進みません。 気がつけば、プロトタイプ開発を得意とする dott の実験レポート的トークしかしていません。今日も進捗は順調です。
https://thedott.io/この番組のパーソナリティ

浅井渉
代表取締役

曽志崎寛人
PROPO.FM の発起人
最近のエピソード
New Episodes
-
2026.03.23
epi.247: 自信を打ち砕かれた一通のメール。dottの研修に繋がる教えの原点
誰しも忘れられない「上司からの言葉」があるのではないでしょうか。今回は浅井が20代の頃、当時の上司から受け取った一通のメールについて語ります。ディレクターとしての自分の適性を信じて疑わなかった若手時代、なぜ彼はエンジニアへの転向を余儀なくされたのか。曽志崎と共に、厳しい指摘を成長の糧へと変えた経験や、誠意を持って仕事に向き合うことの価値について、じっくりと語り合います。今の自分を再確認したい方、必聴の回です。エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。https://propo.fm/propotype/247
play_circle_outline エピソードを詳しく見る
-
2026.03.16
epi.246: 令和の今考える、ビジネスマナーの意外な役割と本質
AI学習教材「AI STUDIO」を提供するdott。「ビジネスマナー」をテーマとしたAI教材開発を依頼されたことで、「ビジネスマナーとは何か」について改めて考えたという浅井。その本質を問い直した結果、多様な世代や価値観が混在する現場において、意外な役割を果たしていることに気づかされたと言います。「マルハラ」や「飲みニケーション」などの世代間ギャップを例に、浅井と曽志崎が現代の仕事現場における心地よい共通言語のあり方を語り合います。エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。https://propo.fm/propotype/246
play_circle_outline エピソードを詳しく見る
-
2026.03.09
epi.245: AIは人生の攻略本?「正解」がある時代の次世代育成を考える
専門学校でカリキュラムのアップデートに携わる浅井。近年、情報系専門学校で大きな変化が起きていると言います。最新設備や企業連携が重視される一方で、影を潜めつつある「資格至上主義」。AIによって誰もが容易に正解にたどり着けるようになった今、学生たちが直面する新たな壁と、それを乗り越えるために必要な「ある力」について、曽志崎と共に深掘りします。次世代育成のヒントが詰まったエピソードです。エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。https://propo.fm/propotype/245
play_circle_outline エピソードを詳しく見る
他のオススメ番組
Other Channels

PROPO.FM は、人々の心に残るポッドキャストを世の中に届けるサービスです。ビジネスからアートまで、声の力を探求し、驚き・感動・優しさを紡ぎ、時間と空間を越えて、社会に新しいつながりを広げます。
%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%9B%E3%82%99%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%82%A8%E3%82%B9%E3%83%88in%20%E5%86%86%E5%B1%B1%E5%8B%95%E7%89%A9%E5%9C%92.png)