2026年、dottは営業職の採用を強化します。特に注力するのは、企業向け研修サービス「AI School」。これまでのシステム開発中心の体制から、教育事業を新たな柱として成長させるための戦略的な決断です。浅井は、専門学校向け教材で手応えを感じている「AI STUDIO」の成功体験を挙げ、専任営業が組織にもたらす価値について熱く語ります。技術力のある会社が「売る力」を強化した先に目指す未来とは。興味のある方はぜひお聴きください!
株式会社dott コーポレートサイト https://thedott.io/
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PROPOTYPE - プロポタイプ
「PROPOTYPE」は、音声編集システム への 100の新機能リリースまでの過程をお届けする 開発連動型ポッドキャスト、になるはずだった番組です。なぜか、1つも開発は進みません。 気がつけば、プロトタイプ開発を得意とする dott の実験レポート的トークしかしていません。今日も進捗は順調です。
https://thedott.io/この番組のパーソナリティ

浅井渉
代表取締役

曽志崎寛人
PROPO.FM の発起人
最近のエピソード
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2026.10.19
epi.268: AI時代のキャリア不安。エンジニア達の迷いと向き合うdottの秋面談
今回のテーマは「秋面談実施中」。dottの社員と役員による恒例の秋面談が、今年もちょうど折り返し地点を迎えました。目立ったのは、AIがコードを書く時代に、自分のキャリアの先行きに迷う30代エンジニアたちの声です。一律の答えがない相談に、浅井はどんな考えで向き合っているのでしょうか?迷いを一人で抱え込まず、組織の中での役割として一緒に考える。変化の時代に面談という場が持つ意味に迫ります。ぜひお聴きください!エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。https://propo.fm/propotype/268
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2026.10.05
epi.267: AI任せの引っ越しは何点?浅井が挑んだ「言いなり」住み替え実験
今回のテーマは「浅井、AIを使って引っ越したってよ」。最近、札幌市内で引っ越しをしたという浅井。自らに課したのは、「AIの提案に従って引っ越しする」という縛りでした。エリアの絞り込みから物件探し、オンライン内見、候補物件の採点まで、AIの言うがままに進めた引っ越しの出来栄えは、100点満点中80点。では、残りの20点が減点された意外な理由とは?AIにどこまで任せるべきか、その判断基準にも話は広がります。AI活用を自ら試し続けるdottらしい、実験レポートのようなエピソードです。ぜひお聴きください!エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。https://propo.fm/propotype/267
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2026.09.28
epi.266: 札幌を飛び出し博多へ!大人気の超実践型AIセミナーに起きた2つの新展開
今回のテーマは「超実践型AIセミナー」。これまで札幌で3回開催し、dott主催セミナーの中で受講者満足度1番の「超実践型AI活用連続セミナー」。4週連続・合計10時間で、AIを業務に活かす力を身につける研修に、2つの新しい動きが生まれました。1つは、AI STUDIOを導入する学校法人麻生塾の協力による博多での開催。もう1つは、自分専用のAI秘書を作る「レベル2」の始動です。さらに、1回あたり3000円という価格設定に込めた狙いとは?dottのAI研修事業の広がりを感じるエピソードです。ぜひお聴きください!エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。https://propo.fm/propotype/266
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