2026.02.02

epi.240: 病院より手軽で親切?実体験から見えた、AI医療の可能性

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深夜、歩けないほどの激痛に襲われた浅井。病院が開いていない絶望的な状況で浅井が頼ったのは、ChatGPTの音声対話モードでした。単なる情報検索を超えた、AIによる「問診」と「寄り添い」の力。一方、翌日の病院での診察では、AIとの対照的な体験をすることに。2026年、大手各社が注力するAIヘルスケアがもたらす納得感と、これからの医療の在り方について語り合います。

エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。

https://propo.fm/propotype/240

PROPOTYPE - プロポタイプ

PROPOTYPE - プロポタイプ

「PROPOTYPE」は、音声編集システム への 100の新機能リリースまでの過程をお届けする 開発連動型ポッドキャスト、になるはずだった番組です。なぜか、1つも開発は進みません。 気がつけば、プロトタイプ開発を得意とする dott の実験レポート的トークしかしていません。今日も進捗は順調です。

https://thedott.io/

この番組のパーソナリティ

浅井渉

浅井渉

代表取締役

会社のメンバーが個性的すぎて自分の無個性に悩む系社長。dottの窓口で、猫と暮らしている。

https://note.com/dottasai

曽志崎寛人

曽志崎寛人

PROPO.FM の発起人

ポッドキャストばかり作っている、PROPO.FMの中の人。

https://propo.fm

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