dottでは最近、オフショア企業との繋がりをきっかけに、ミャンマー人社員を2人採用しました。
案件ベースでの単純な開発作業によるコスト削減に価値を置かれがちなオフショア企業。しかしdottでは、月単位でdott専属の仕事を依頼する「ラボ契約」を採用し、オフショア企業のエンジニアにも、開発チームの一員としてさまざまな仕事を任せています。そのため今では、ミャンマー人エンジニアの間で、「dottの案件は面白い」と口コミで評判が広がるまでになっているのです。
dott が探求する組織の文化に惹きつけられて集まった人たちは、組織にどのような影響をもたらしているのでしょう。国籍・年齢・性別すべて不問の、dottオリジナルの採用基準もご紹介します。
- 「安かろう、悪かろう」から脱却したオフショア企業との付き合い方
- ミャンマー人エンジニアにdottの案件は面白いと思わせた「ラボ契約」とは
- 外国人1割・女性3割。社員の多様化をもたらした、個をみる採用
- 10年後はミャンマー支社開設? 外国籍社員の増加によるポジティブな影響
- 採用基準は「いいやつ」。多様な人材を惹きつけるdottの企業文化
- 社員が楽しく働けることを最優先にした採用広報
PROPOTYPE - プロポタイプ
「PROPOTYPE」は、音声編集システム への 100の新機能リリースまでの過程をお届けする 開発連動型ポッドキャスト、になるはずだった番組です。なぜか、1つも開発は進みません。 気がつけば、プロトタイプ開発を得意とする dott の実験レポート的トークしかしていません。今日も進捗は順調です。
https://thedott.io/この番組のパーソナリティ

浅井渉
代表取締役

曽志崎寛人
PROPO.FM の発起人
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2026.03.02
epi.244: 温厚な浅井が激怒?ビジネスで感情に寄り添うことの合理性と本質
普段滅多に怒ることはないものの、とある仕事上のやりとりで数年ぶりに感情を露わにしたという浅井。違和感をおぼえたのはミスそのものではなく、その後のコミュニケーションについてだったようです。自身の怒りの体験を通じて、「感情に寄り添うことの合理性」や、コミュニケーションの本質について曽志﨑と深堀りします。AI時代にこそ求められる対人リテラシーとは。エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。https://propo.fm/propotype/244
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2026.02.23
epi.243: AI時代に求められる「失敗の価値」と新たな教育インターン
dottで新たに始動した「AI教育インターン」について、浅井と曽志崎が語ります。単なる業務体験に留まらない、社会的な意義も大きいこの活動。トークでは、AIという便利なツールが普及したことで、逆に若者から失われつつある「ある経験」の重要性について議論が展開されます。インターンに携わる学生の姿から、これからの時代を生き抜くためのヒントを探ります。エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。https://propo.fm/propotype/243
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2026.02.16
epi.242: 銀行担当者も絶賛!dott流「楽しく働く」を体現するノベルティの力
今回のテーマは、dottが制作してきた会社のオリジナルグッズ。漫画や手ぬぐい、さらにはルービックキューブまで、一見ビジネスとは無関係に思える多様なノベルティを制作してきたdott。中でも異彩を放つあるグッズをめぐり、銀行との商談中に起きた予想外の出来事とは?効率や売上だけでは測れない「遊び」の要素が、いかにしてdottの社内外へ影響をもたらしているのか。文化への共感から最高の相性を引き寄せる、dott独自のコミュニケーションの在り方を探ります。エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。https://propo.fm/propotype/242
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