dottでは普段、スクラム開発という手法を採用。開発過程をメンバー間で共有・コミュニケーションする管理ツールとしてGitHubを利用しています。一般的に、ソースコード管理に利用されることの多い GitHub ですが、これをバックオフィスの業務管理に転用!ツールの表記が英語!とうことで、若干抵抗もありそうですが、エンジニアの開発仕事には英語はつきもの。。バックオフィス業務は、紙文書や押印文化が残りがちの領域ですが、作業の依頼から進捗までGitHubで一括管理。一つ一つの課題チケットの消化にポイントを付けたりして、作業効率を可視化してみたり。業務改革をしながら、新しい文化が生まれそうな予感がしますね。ということで、今回は、Github で管理するバックオフィス業務についてお話です。
エピソードのサマリーイラストを作成しています!
WEBでご覧になってみてください。
https://propo.fm/propotype/47
PROPOTYPE - プロポタイプ
「PROPOTYPE」は、音声編集システム への 100の新機能リリースまでの過程をお届けする 開発連動型ポッドキャスト、になるはずだった番組です。なぜか、1つも開発は進みません。 気がつけば、プロトタイプ開発を得意とする dott の実験レポート的トークしかしていません。今日も進捗は順調です。
https://thedott.io/この番組のパーソナリティ

浅井渉
代表取締役

曽志崎寛人
PROPO.FM の発起人
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2026.02.16
epi.242: 銀行担当者も絶賛!dott流「楽しく働く」を体現するノベルティの力
今回のテーマは、dottが制作してきた会社のオリジナルグッズ。漫画や手ぬぐい、さらにはルービックキューブまで、一見ビジネスとは無関係に思える多様なノベルティを制作してきたdott。中でも異彩を放つあるグッズをめぐり、銀行との商談中に起きた予想外の出来事とは?効率や売上だけでは測れない「遊び」の要素が、いかにしてdottの社内外へ影響をもたらしているのか。文化への共感から最高の相性を引き寄せる、dott独自のコミュニケーションの在り方を探ります。エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。https://propo.fm/propotype/242
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2026.02.09
epi.241: AI時代こそ価値が増す、対面コミュニケーションの重要性
新年会での何気ない会話から「あえてオフィスに集まる意味」を再考します。コロナ禍を経てリモートが普及したものの、生成AIが登場した今、オフィス回帰の流れが加速しています。浅井は、優秀な学生たちが抱く意外な出社への意欲や、生成AIの普及が人間同士のコミュニケーションに与える影響について語ります。効率だけでは測れない合理性とは。「場所の共有」の価値について、実体験を交えながら語り合います。エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。https://propo.fm/propotype/241
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2026.02.02
epi.240: 病院より手軽で親切?実体験から見えた、AI医療の可能性
深夜、歩けないほどの激痛に襲われた浅井。病院が開いていない絶望的な状況で浅井が頼ったのは、ChatGPTの音声対話モードでした。単なる情報検索を超えた、AIによる「問診」と「寄り添い」の力。一方、翌日の病院での診察では、AIとの対照的な体験をすることに。2026年、大手各社が注力するAIヘルスケアがもたらす納得感と、これからの医療の在り方について語り合います。エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。https://propo.fm/propotype/240
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