近年、フリーランスで働くエンジニアが増えてきたと感じるdott 浅井。近頃では、フリーランスの方からの営業で、dott への問い合わせもちらほら発生している模様。SNSやHPを眺めてみると、近頃は エンジニア養成スクールでも、フリーランスとしてのSNS発信、仕事を獲得する営業方法、ポートフォリオの作り方を学べる講座があるようです。これまでは、エンジニア=優れた専門性がなければ、批判される、という障壁が多かったように思う職業ですが、近年は、プログラミングや専門性への高い専門性へのこだわりがない人材もエンジニア領域に増えつつあるこの状況は、日本国内のIT人材の増加・充実に向けて、全体としても母数を増やす役割を果たす可能性を感じます。今回は、フリーランスエンジニアへの憧れについて、お話しました。
エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。
https://propo.fm/propotype/66
プログラミングへのこだわりは、必ずしもエンジニアには必要はない?と言えるのか?

illustration by dott / Natsumi Shirado
PROPOTYPE - プロポタイプ
「PROPOTYPE」は、音声編集システム への 100の新機能リリースまでの過程をお届けする 開発連動型ポッドキャスト、になるはずだった番組です。なぜか、1つも開発は進みません。 気がつけば、プロトタイプ開発を得意とする dott の実験レポート的トークしかしていません。今日も進捗は順調です。
https://thedott.io/この番組のパーソナリティ

浅井渉
代表取締役

曽志崎寛人
PROPO.FM の発起人
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2026.11.02
epi.270: 気づけば1万5000人突破!「日本一親身なAI屋さん」の教育事業
今回のテーマは「気づけば1万5000人を突破していた」。学校向けのAI STUDIOと、企業向けのdott AI School。2つの教育事業の受講者が、延べ1万5000人を超えました。最近ニーズが高まっているのは、学生時代にAI教育を受ける機会が少なかった新入社員向けの研修。学生と企業の両方に向き合ってきたdottだからこそ持てる強みとは?さらに浅井は、AIを使いこなせない人を置き去りにしない文化への思いも語ります。「日本一親身なAI屋さん」を目指すdottの教育の今がわかるエピソードです。ぜひお聴きください!エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。https://propo.fm/propotype/270
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2026.10.26
epi.269: “エンジニアフレンドリーシティ”福岡へ。dott、4つ目の拠点が博多に誕生
今回のテーマは「dott、博多にオフィスできるってよ」。東京、郡山、札幌に続く、dottの4つ目の拠点が博多に誕生します。実は九州には、AI STUDIOを導入している学校が10校近くあるのだとか。先日、福岡市役所へ相談に訪れた浅井は、話を聞くほど福岡市の面白さに気づいたと言います。エンジニアに手厚い施策を打ち出すこの街と、AIと教育の会社であるdottの相性とは?今年のdott I/Oの博多開催にも話は広がります。dottの新たな挑戦の始まりを感じるエピソードです。ぜひお聴きください!エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。https://propo.fm/propotype/269
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2026.10.19
epi.268: AI時代のキャリア不安。エンジニア達の迷いと向き合うdottの秋面談
今回のテーマは「秋面談実施中」。dottの社員と役員による恒例の秋面談が、今年もちょうど折り返し地点を迎えました。目立ったのは、AIがコードを書く時代に、自分のキャリアの先行きに迷う30代エンジニアたちの声です。一律の答えがない相談に、浅井はどんな考えで向き合っているのでしょうか?迷いを一人で抱え込まず、組織の中での役割として一緒に考える。変化の時代に面談という場が持つ意味に迫ります。ぜひお聴きください!エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。https://propo.fm/propotype/268
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